「怪物・複乳ふたプレロリ娘。」


この女の子は我が組織の利益のために誘拐されてきた娘です。
絶対に発覚しない特別な方法でさらってきました。(もちろん方法は秘密。)
まだ思春期、第二次性徴以前、そういう女の子はとても弄り易いので、
組織として大変に喜ばしい素材となります。後腐れも無いですし。(苦笑)

…そういうわけで、この娘にも色々と改造が施されました。

そして、8ヶ月後。


私、怪物にされちゃった…。



娘「私…もう怪物になっちゃった。こんな身体…人間じゃないよぉ。」


…と、彼女がこう言うのも無理はありません。
我が組織が彼女に施した措置は…

1.複乳化(遺伝子操作により乳房を6つに。)

2.乳腺活発化(母乳分泌を促進。)

3.受胎、妊娠措置(娘自身のクローン体を受胎。妊娠7ヶ月。)

4.男性器移植(自家妊娠を可能にし、クローン受胎を簡単に。)


とりあえずはこんなところです。なかなか面白い身体になりました。
で、自分のクローンを出産するまでは奇形趣味のお客を相手にしてもらいます。


そうして娘の成長が進んだら…

多胎化措置(常時、胎児を5体ほど妊娠可能になる。)

などを施す予定です。クローンの生産を効率化するという事になります。

おそらくは20代前半までにはクローン体を50体は産み出してくれるでしょう。
それ以降は…無理な遺伝子操作をしていますから、身体が持たないかもしれません。
そういうわけなので、娘がオシャカになる前にクローン母体からは引退させます。


そして、クローン母体を引退後は…

知能低下措置(知能を犬くらいのレベルまで低下させる。)

四股切断(通称「牝豚化」豚のように這いずることしか出来なくなる。)

整形手術(鼻を豚鼻にするもよし、インプラントを埋め込むもよし。)


…あとは刺青でも施し、牝豚としてイカれた金持ちにでも売り飛ばして終了です。
その後どうなるか…もう組織は関知しません。もう組織の所有物ではなくなって、
全ては購入した飼主次第という事になりますから…。


彼女は恐らく数十億円は組織の為に稼いでくれるでしょう。
あの娘にはとっても喜ばしい(組織にとって)未来が待っているのです。







この先、さらに時が経ち、改造が進んだこの娘を描くかもしれません。
その時はさすがに「猟奇」行きかなぁ?